横浜開港記念館 2026 06 04

館さんぽ

ニュースパーク(日本新聞博物館)2026 06 04

館さんぽ


横浜情報文化センター(旧横浜商工奨励館)

おまけ

桜エビとあさりのパスタオレキエッテレモンソース
(スープ・サラダ・ドルチェ付き)¥1800

乃木神社 2026 05 27

御祭神

乃木希典命
(のぎまれすけのみこと)
乃木静子命(のぎしずこのみこと)

摂社
正松神社(学業成就、合格祈願、心願成就)
玉木文之進正韞命
たまきぶんのしんまさかねのみこと
吉田矩方松陰命
よしだのりかたしょういんのみこと
末社
赤坂王子稲荷神社

御由緒

乃木神社(のぎじんじゃ)は、明治時代の軍人・乃木希典(のぎまれすけ)将軍と妻の静子夫人を祀る神社です。忠誠・勝負運・学業成就・夫婦和合の神として信仰されている。1912年(明治45年)、明治天皇の崩御に際して、後を追うように自刃(殉死)された乃木希典将軍夫妻を偲び、1923年(大正12年)に創建される。乃木将軍は日露戦争での活躍や学習院長としての教育者としての実績から、「文武両道の神」として崇敬を集め、また、清貧で誠実な生涯を送った夫妻の姿から、夫婦和合の神様としても知られているようです。

御朱印

乃木神社

正松神社・赤坂王子稲荷神社

乃木神社

正松神社

赤坂王子稲荷神社

旧乃木邸

旧乃木邸 VR ツアー体験はこちらから
https://virtual-tour.iimachi-akasaka.jp/nogi


サントリー美術館 2026 05 27

館さんぽ

ゴールドマンコレクション河鍋暁斎の世界

お土産

おまけ

山王日枝神社 2026 05 23

山王日枝神社(さんのうひえじんじゃ)は、東京都千代田区永田町にある歴史ある神社です。江戸城の鎮守神として古くから徳川家や将民に崇敬され、現在は日本政治の中心地・永田町のパワースポットにもなっている?

御祭神

大山咋神(おおやまくいのかみ)

相殿
国常立神(くにのとこたちのかみ)
伊弉冉神(いざなみのかみ)
足仲彦尊(たらしなかつひこのみこと)

末社
山王稲荷神社
 倉稲魂神(うかのみたまのかみ)
 伊弉冉神(いざなみのかみ)
八坂神社

 素戔嗚尊(すさのおのみこと)
猿田彦神社

 猿田彦神(さるたひこのかみ)

御由緒

武蔵野開拓の祖神・江戸の郷の守護神として江戸氏が山王宮を祀り、さらに文明10年(1478)太田道灌公が江戸城内に鎮護の神として川越山王社を勧請し、神威赫赫として江戸の町の繁栄の礎を築きました。やがて天正18年(1590)徳川家康公が江戸に移封され、江戸城を居城とするに至って「城内鎮守の社」「徳川歴朝の産神」として、又江戸市民からは「江戸郷の総氏神」「江戸の産神」として崇敬されました。(公式HPより)

御朱印

御朱印には、上村松園の「日吉まいりの図」のファイルと栞、参拝記念木札がついてきました。御朱印をいただいたのにものすごくお得感。
(初穂料は500円)

神猿(まさる)像
本殿の両脇には、狛犬ではなく「猿」の像が鎮座しています。猿(さる)は「魔が去る(まさる)」「勝る」に通じ、魔除けや勝運の象徴とされています。向かって右が仕事運を上げる父猿、左が子を抱いた安産・子育の母猿

千本鳥居(稲荷参道)
西参道(山王稲荷神社側)には、朱色の鳥居がずらりと並ぶ「千本鳥居」があります。都心にいながら京都の伏見稲荷のような幻想的な風景でした。

おまけ

ランチ
「とんかつ神楽坂さくら」赤坂店でランチ。
とんかつもさることながら、土鍋のごはんがおいしかったです。現在食事制限のため、ご飯をたっぷり食べることはできませんでしたが、私は、「彩り巻きかつランチ」をいただきました。

八王子 八幡八雲神社 2026 04 30

自宅から近い八王子になかなか行けなかったので、今日は八幡八雲神社に行ってきました。

御祭神

八幡神社
 誉田別尊 / 応神天皇
武勇の神として信仰され、開運・厄除け・学業成就・必勝祈願など。

八雲神社
 素盞鳴尊
国土を守る神、また疫病退散の神として、商売繁盛・縁結び・無病息災・厄落としなど。

末社
永寿(えいじゅ)稲荷神社
赤星(あかぼし)稲荷神
大國社・恵比寿社
厳島神社・江島神社

境内には他に
横山神社
 横山義孝公(横山党の始祖であり、この地の開拓者とされる人物)

御由緒

八王子の総鎮守として知られる由緒ある神社です。平安時代に創建された「八幡神社」と「八雲神社」の2社が合祀された。

八幡八雲神社は、この境内一帯が、かつての横山党の館跡(根拠地)であったと考えられています。境内の「横山神社」には開祖・横山義孝が祀られています。
八王子の中心部にある「横山町」という地名も、この武士団に由来しています。

稲荷神社に関しては、おそらくこの一帯に鎮座していた社をこちらに移してきたのだろう。

〒192-0063 東京都八王子市元横山町2-15-27
https://www.hachiman-yakumo.or.jp/

御朱印

横山神社について

稲荷神社について

おまけ・・・
御神木がなんとも素敵でした。

新宿 花園神社 2026 04 25

御祭神

倉稲魂命 ウカノミタマ
(花園神社)
日本武尊 ヤマトタケルノミコト(大鳥神社)
現在のコンクリート製の本殿に建て替えられ、その際に末社・大鳥神社(祭神:日本武尊)を本殿に合祀
保食神(うけもちのかみ)
(雷電神社)
現新宿4丁目にあった雷電稲荷神社(雷電神社/祭神:受持神)を合祀、郷社に昇格した。
の3柱の神を祀る。

 ※保食神は、『古事記』には登場せず、『日本書紀』の神産みの段の第十一の一書にのみ登場する。 『古事記』では同様の説話がスサノオとオオゲツヒメの話となっている。

御由緒

花園神社は、徳川家康の江戸開府(1603)以前からもとは稲荷神社で新宿の総鎮守でした。徳川氏が武蔵国に入った1590年より前に、大和吉野山より勧請されたとされています。ただ、時代とともに周辺の神様を合祀し「花園神社」になったようです。そこに合祀されている神様がなかなかに素晴らしい。どんな神様にご挨拶するのかと拝殿をみると・・・
3つの名前があったのですが、なんと「雷電神社」って?
ん?「雷」これは賀茂別雷大神(かもわけいかづちのおおかみ)なのかと思いきや、五穀豊穣の神としての保食神(うけもちのかみ)でした。まさかここで大宜都比売(おおげつひめ)に会えるとは。嬉しい限りです。(★の神様豆知識を読んでね)

花園神社
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-17-3
http://hanazono-jinja.or.jp/

御朱印

ジンジャーと唐辛子のブレンドティを頂きました。まだ飲んでいませんが・・・

勝海舟記念館と洗足池 2026 04 10

大田区立勝海舟記念館と洗足池公園





左に見える幹がその松です。💦💦💦

昭和のくらし博物館 2026 04 10

昭和のくらし博物館

昭和のくらし博物館 外観






ランチ

古代オリエント博物館 2026 03 28

古代オリエント博物館











ランチ

サンシャイン60 展望台